2026年1月16日開催
株主総会コンテンツ 最新トレンドセミナー
~株主との対話を意識した映像の活用と、英語化対応の実践~

この資料でこんなことが分かります
・「株主との対話」を意識した映像活用の最新動向と企業事例
・AIを活用した英語化対応のご提案
今「株主との対話」は、一方向の説明から、企業トップの思いや姿勢を“映像”という手段で能動的に届ける関係構築へと進化しています。実際に、招集通知の公開と同時に事業報告動画や社長メッセージ動画を発信する企業が増加。議決権行使の促進、グローバル投資家への対応、そして信頼醸成を目的に、映像コンテンツが重要なコミュニケーション資産となっています。
特に英語化対応については、AIを活用し翻訳やナレーション生成が可能となり実装段階に入ってきました。
本ウェビナーでは、年間60社以上の事業報告映像制作を支援するi-Cueが、近年のトレンドや工夫のポイントを実例とデータを交えて解説。「伝えたいことを、伝わる形で」届けるための映像活用のヒントを、実務担当者の視点からお届けします。
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